発売日:1990年12月21日
メディア:ROMカートリッジ
ジャンル:シューティング

基本操作
スタートボタン ゲームスタート&ポーズ
セレクトボタン モードセレクト
Aボタン パワーUP(変更可)
Bボタン ショット(変更可)

写真1 写真2
タイトル画面。
デフォルトのハイスコアが
57300点なのは宿命(謎)
武器セレクト画面。
これは俺のヲススメ装備です。
タメ撃ちならボスも2、3発で殺れるゼ
写真3 写真4
モアイ親子(?)との対決シーン。
天井から落ちてくる石に注意。
高速スクロール面。
ここで壁に衝突して
死にまくった人も多いと思う。
写真5 写真6
極太レーザー野郎との死闘。
このBGMは本当にたまらん・・・
基地ステージ。
天井が下がって来ます。
パターンを覚えないと、
確実にあの世逝き・・・(;^_^A
写真7 写真8
こいつ、パロディウスだと
変なネーチャンになってたっけ(笑)
このデカ脳味噌ヲヤヂは一体何者?
何か喋ってるみたいだけど…

グラディウス3 レビュー
思い出
など
まだスーパーファミコンがデビューしたてのホヤホヤだった頃、
TVの某ファミコン番組で初めてこのゲームを拝んだ時、
あまりの映像クオリティと音楽の美しさに脱帽したっす…。

FCソフトばっかで遊んでいた当時の俺にとって、あれは本当に衝撃そのものでしたから。
で、凄くヤってみたくなっちゃったんですよ。
FC版のグラディウスも好きだったし。

でも悲しい事に、あの頃は持ってなかったんです。肝心のスーファミ本体をね…(死)
っつーわけでグラ3やりたさに、親に何度もおねだり君。
「す〜ぱぁ〜ふぁみこん買って〜!!!」と、毎日毎日呪文を唱えました(爆)

そして、俺のあまりのしつこさに親もとうとう参ったらしく、
しぶしぶとSFC本体と同時に、このソフトを購入してくれたのでした。
それからは思う存分ヤリまくり。毎日一周はしないと気が済まなかった…(笑)
長所 独特の世界観を築き上げている映像と、壮大なスケールを感じさせる音楽がマヂで素晴らしい!
(ボーナスステージのBGMは個人的にイチオシ。)
難易度が変えられるので、初心者から(?)上級者まで楽しめる。
パワーUPの仕方も細かく選択できるので、何度でも遊べる(飽きにくい)
短所 無いでしょ(キッパリ)
五段階評価 ★★★★★
満点。シューティング好きな人は是非遊んで欲しい。

裏技名 実行方法 備考
フルパワーUP
コマンド
プレイ中にスタートボタンを押してポーズをかけて、
上上下下LRLRBAと押す。
そのあとポーズを解除する。
1クレジットにつき1回+クリアしたステージ
の数だけ実行可。
残機増加 タイトル画面で、十字キーの左を押しながらAを三回押す。
すると、残機29機の状態でゲームが始められる。
無し
クレジット増加 タイトル画面でモードセレクトの状態になってる時に
Xボタンを素早く連打。
すると、クレジットが最大で9まで増やせる。
そのままデモ画面になったりすると
無効になる。
自爆コマンド プレイ中にスタートボタンを押してポーズをかけて、
上上下下左右左右BAと押す。
そのあとポーズを解除する。
コナミコマンドで死ぬなんて…
最悪の罠なのでは?
ハードなデモ
タイトル画面前のビックバイパー発進のシーン中に、
ABXYの内いずれかを押しっぱなしにして、
デモ画面を迎えると、ハードな1面デモが見れる。
一見の価値ありかも。
フルオプション エディットのオプションタイプがローリングかF・オプションに限り、
4つ付けた状態でゲージをオプションに合わせて
パワーアップボタンを押すと、
オプションの間隔が広がる。
押し続ければ状態が維持できる。結構便利かも。