基本操作 特殊操作
ジョイスティック 自キャラの移動 上とジャンプ 柵を飛び越えて、画面向こう側へ入る
または上段に上る
ボタン1
ボタン2 下とジャンプ 柵を飛び越えて、画面手前に出る
または下段に下る
ボタン3

タイトル画面 1面ボスはKEN OHらしい
こいつはなかなか難敵
盾で手裏剣を防御してしまうので
近距離攻撃で倒すべし
緑タイプは青竜刀を投げてきた瞬間に
手裏剣で倒せる
この子供忍者を助けるべし
たまにパワーアップしてくれる子忍もいる
KEN OHとの対決
弱点の光ってる場所を手裏剣で攻撃せよ
ボーナスステージで撃ちもらしすると
敵忍者が目の前に現れてジ・エンド

忍レビュー
思い出
など
忍を初めてやったのは、高校一年の冬休み。
地元の高校ではなく、全寮制の高校に行ってしまった石○と久々にゲーセンに行ったとき
初プレイを経験。

第一印象は、前年ナムコから発売になったローリングサンダーに似ているってなことだった。
ローリングサンダーは弾数制限があったのが、どうも気に入らなかったが
忍は無制限…当然ハマりまくった。
特に気に入ったのが、上のゲーム紹介6枚目にもあるボーナスステージ。
敵忍者を手裏剣で全て撃ち落とすと、1UPする。
こんな気前のいいゲームってあったかな?
(ちなみに、続編のシャドーダンサーもボーナスステージパーフェクトで1UPする)

ウチの高校近辺で、忍を最終面クリアできたのは自分だけだったようで
最終面クリア時はギャラリーがめっちゃすごかったような…気がした。
普通にやったら、かなりムズいアクションだしね。
長所 敵ボスの攻略法探しが楽しい。
忍法も妖しくていい感じ(特に分身の術)
短所 3面ボスは、攻略法に気づかないと手も足も出ない…4面も同様。
5面ではコンティニューできないのもつらい。
歩いている最中に、敵忍者が出現して即死ってのは立腹もん。
せっかく3種類ある忍法に違いが無いのも残念。
五段階評価 ★★★☆
ちょっとバランス悪いかな。