発売日:調査中
メディア:ロムカートリッジ
ジャンル:シューティング

基本操作
十字キー ハリアーの移動
A,Bボタン ショット

タイトル画面 これは1面ボス
舐めてかかると、結構苦戦させられる
これは2面ボス
上中下段の、どこかを全滅させるべし
そうしないと、こちらが死亡
3面は跳ねるキノコが大量出現
8ビット機でよく再現していると思う
3面ボス
ちょいと見づらいが、実は双頭竜
4面は天井付き
どうやって天井を支えているかは謎
20面体のキューブは上下順番に出る

スペースハリアー レビュー
思い出 アーケード版スペースハリアーは衝撃だった。
当時、セガ直営店に入荷した時は、ギャラリーや順番待ちで人だかりがすごかったのを憶えている。
操縦桿でハリアーを操作するわけだが、操作に応じて台座が動くので、酔った人も居たようだ(w

同時発色数は3万2千色を誇り、16年前には驚異的なグラフィックだった。
(当時のPCの同時発色数は1万色無かったし、ファミコンは52色)

マークV、マスターシステム版は、友人宅で初プレイ。
さすがにアーケード版の興奮がお茶の間に!!とはいかなかったが
かなり良いデキではなかろうか。
コンシューマ機オリジナルボスのHAYAOHは強すぎるような気もしたが。
長所 BGMがいい。
単純な操作感、スピード感もあり、何度も楽しめる。
短所 ちょっと難しいかな…
マークV版は、コンティニューを裏技ではなくレギュラー登録しておいて欲しかった。
五段階評価 ★★★☆
ハード性能の差は仕方ないが、8ビット機への移植としては良く出来ている。

裏技名 実行方法 備考
コンティニュー 最後のハリアーをミスした後、
左下とボタンを押すと、その場からコンティニュー
タイトル画面まで戻っちゃダメ
3回まで実行可能
コンティニュー
その2
調査中 コナミコマンドに似ていたが…忘れてしまった