発売日:1985年12月7日
メディア:ロムカートリッジ
ジャンル:アクション

基本操作
十字キー プレイヤー操作
Aボタン ジャンプ
Bボタン マシンガン

タイトル画面
やたら耳に付くBGMが印象的
スタート画面
いきなりエレベータで登場する
ここで上に行こうとしても動かない
ってことは、脱出不能の洞窟ですか?
このツタはやたら滑るので
慎重に操作しないと落下→死
のパスポートが強制的にもらえる
ツタの先にある爆弾を取るべし
なお前方の段差から落ちると即死
たったこれだけの段差で死ぬとは…
岩に爆弾を仕掛けるの図
この直後、大急ぎで逃げないと死
逃げる目安は画面が切り変わるまで
距離的にどこからが安全なのかは謎
怪しいBGMとともに幽霊登場
触れるともちろん死
背後に写っている岩から出ている煙も
触れると即死
死んでばっかり
マシンガンで幽霊撃退の図
なんでマシンガンで倒せるんだろ?
壁をすり抜けてくるのに弾が当たるの?
まさに摩訶不思議
コウモリが絶え間なくフンを落としてる
フンに当たるともちろん死亡
やたらうるさいコウモリはキバっるの?
(お下品)
これはなかなか重要な一枚
エレベーターに乗っている間は
マシンガンが撃てないのです
エレベーターアクションを意識してる?

 レビュー
思い出
など
思い出っちゅーか、クソゲーの話題になるとまず出てくるのがスペランカー
なんせ死ぬ、とにかく死ぬ。死にまくり。
自力では最初のステージもクリアしたこともないけど、上手い友人は1周してたよ。
(確か1周4ステージ制)
すげぇとは思ったけど、うらやましいと思わなかったのはなぜか?
たぶん、そこまでして上手くなりたいとは思わなかっただからではなかろうか…
長所 あるんでしょうか?個人的には話のネタにしかならんと思うのですが…
この時期のアイレム制カセットに取り付けられている発光ダイオードも何の意味が?
短所 とにかく死にまくり。身長の1.5倍の高さから落ちると即死なんだけど
それを生かしたトラップがてんこ盛り。
ツタはツルツルすべるし、コウモリのフンで死ぬかぁ?
慎重に進めなくちゃならないシステムなのに、酸素(時間制限)という縛りまである
五段階評価 ★(なんと0.5点ニンジン始まって以来の最低点)
好きな人は多いと思うし、発売後20年経っても語られるのだから魅力はあるはず。
語られないクソゲーもたくさんあるんだしさ。
でも、個人的には好きになれないっす。
やっぱりクソゲーの話題にしか使えないかな…。

裏技名 実行方法 備考
知らない わからない ウソテク以外にあるんですか?